三洋ピンボール

アカデミー会員のご案内

大学、自治(zhi)体を対象としたアカデミー会員(yuan)を募集しています。

大学会員

大学院、学部や図書館、大学附属研究所、プロジェクト等でご入会いただけます

リポートやセミナーを通し、豊富な経(jing)済(ji)情報をタイムリーにお届けします。大(da)学(xue)経(jing)営、授(shou)業、研(yan)究、就職活動の参考(kao)資料(liao)(liao)や、人的交(jiao)流にご活用ください。経(jing)済(ji)予(yu)測(ce)・研(yan)究、セミナー抄録、コラムなどのWEBコンテンツは、教員の皆(jie)様(yang)には講(jiang)義の参考(kao)資料(liao)(liao)として、学(xue)生の皆(jie)様(yang)には最新の経(jing)済(ji)・社会の動向をつかみ、先読みするための資料(liao)(liao)として好(hao)評です。経(jing)済(ji)予(yu)測(ce)は、大(da)学(xue)経(jing)営を考(kao)える際(ji)の参考(kao)資料(liao)(liao)としてもご利用いただけます。

入会後のご利用案内(大学会員)はこちら

自治体会員

自治体、附属研究所等でご入会いただけます

自治体の経営力や議会(hui)の政(zheng)策立案力が一段と問(wen)われる時代、首長にも職員にも、「日本(ben)経済(ji)、世界経済(ji)の中の地(di)域(yu)」というマクロな視点が求(qiu)められています。全国の景(jing)気(qi)動(dong)向や地(di)方経済(ji)、雇用対策、金融政(zheng)策、産(chan)業再(zai)生など政(zheng)策の動(dong)きをセミナーや研究報(bao)告でタイムリーに伝えます。

理事長ご挨拶

激動の世界と日本、自由貿易の拡大を

 ウクライナ戦争の長期化や米中分断の深刻化により、グローバル・サプライチェーンの再構築が不可避となっています。日本では少子高齢化が加速し、財政の持続可能性が懸念される一方、脱炭素へ向けたGX推進や防衛力の強化が急がれています。こうした中で民間経済の活力をいかに維持できるか。自由貿易を推進し、日本企業が自前主義から脱却してイノベーションを拡大するとともに、デジタル化で人・情報の対流を活発化させることが、日本を成長軌道に乗せる条件だと考えています。
 日本(ben)経済研究センターは、改革が時に当(dang)事者にとって痛(tong)みを伴うものであっても、それに臆さず発言することがシンクタンクとしての責任だと思っています。国(guo)内外の知見を結集(ji)、動員(yuan)し、日本(ben)が直面する内外の課題を解決する方途(tu)を探ります。

代表理事・理事長
岩田 一政

入会のメリット

国内外の有識(shi)者(zhe)や、当センター会員である日(ri)本を代表する企(qi)業トップの皆様(yang)との交(jiao)流の機会をご提供します。年間100回を超えるセミナー・懇談会では著名講師による生きた経(jing)済(ji)情報(bao)をご入手(shou)いただけます。当センターが行う短(duan)期、中・長期やアジア経(jing)済(ji)などの経(jing)済(ji)予測に関する詳細なデータも利用(yong)できます。

社長朝食会

トップ交流の架け橋に

トップを対象(xiang)に、朝(chao)食会を東京・大(da)阪で年6回程度開催しています。ゲストスピーカーには、現職大(da)臣や各(ge)国駐日(ri)大(da)使、日(ri)銀総(zong)裁(cai)、各(ge)界(jie)を代表する方々を招き、直面する課題について講演いただきます。情報収集や会員トップの相互交流の場として、高(gao)い評価をいただいています。

セミナー

年間100回を超すセミナーにご参加いただけます

内外(wai)の経済・金(jin)融(rong)、国際情勢(shi)、安全保障(zhang)、エネルギー、デジタルなどの最(zui)新(xin)トピックスや将来(lai)予測に役立(li)つテーマについて、第一線の専門家を講師に招いています。東京(jing)・大阪で開催(cui)。DX時代に合わせて、Zoomウェビナーでのライブ配(pei)信や録画も多数そろえています。

政策懇談会

中長期的な政策課題について意見交換の場をご提供します

教授や部長クラスを対象に、実際の政(zheng)策決定に深(shen)く関(guan)わる識(shi)者・キーパーソンを講師に招き、意見交換の場を提供します。年(nian)6回(hui)開催。

経済予測

中立・信頼性の高い、確かな見通しをお届けします

短期の景気予測(ce)や経済(ji)構造の変(bian)化も含めた中(zhong)・長期の経済(ji)予測(ce)のほか、アジア経済(ji)中(zhong)期予測(ce)をご提供します。

研究リポート

実証分析に定評の金融研究から東アジアのリスク分析まで深く掘り下げます

日本経済のマクロやミクロ分(fen)析のほか、金(jin)融研究や産業分(fen)析、アジア研究や中国研究に力(li)を入れています。データサイエンス研究の事例も紹介(jie)しています。

毎月、HTMLメールで注目コンテンツやセミナー情報をお知らせ

会(hui)員トップをはじめ、登(deng)録(lu)メンバーの皆様には、当センターの活動(dong)内(nei)容をご案(an)内(nei)する会(hui)報(bao)「JCER LETTER」(HTMLメール)を毎月(yue)中旬に配信いたします。このほか、セミナーやリポートの新着情報(bao)を随時メルマガでお知らせします。

データベース

経済リポート、セミナー、すべての情報をWEBからダウンロードできます

大学の教職員(yuan)、自治体の首長・職員(yuan)の皆様はどなたでも、NETメンバーに登録いただくと、ウェブサイトの会員(yuan)限定(ding)コンテンツ閲(yue)覧や、メールマガジン新(xin)着情(qing)報や「JCER LETTER」HTML版の配(pei)信サービスもご利用(yong)いただけます。

冊子媒体・書籍

報告書や書籍をお手元にお届けします

日本経(jing)済(ji)中期予測、アジア経(jing)済(ji)中期予測、中国研究(jiu)やアジア研究(jiu)をまとめた報告(gao)書(書籍)を発(fa)行、会員にお送りします。

オプション 出張講演

研究員の出前講演を会員様限定の価格でご提供

社内の勉強会や顧客(ke)向け講(jiang)演会の講(jiang)師をお探しの場(chang)合(he)は、当センター役(yi)員(yuan)、研究員(yuan)をテーマに応(ying)じて派遣します(内容・時期は要ご相談。有料(liao)、会員(yuan)価格)。

企業を対象とした法人会員についてはこちら

募集要項・金額

大(da)学、自治体(ti)などの団体(ti)単位でご入会いただけます。

■ 入会金 11万円

■ 年会費 33万(wan)円(登(deng)録メンバー3名)

お問い合わせ・申し込み先

会員事業部 TEL:03-6256-7718
大阪支所 TEL:06-7639-6660

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